| 2026年10月31日(土) |
| ツールスタンドの拡張 |
| スピンドルガウジを2本、スキューを1本買ったので、ツールスタンドに立てることが出来なくなりました。そこで3本分のスタンドの増設をしました。旋盤を最近は良く使うようになったので、根本的にレイアウトを考え直す必要があるかもしれません。 |
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| 2026年10月28日(水) |
| 青松亭白砂日帰り入浴 |
| 九十九里浜の白子温泉にある青松庭白砂というホテルに日帰り入浴で行ってきました。心配になるぐらい人が居なくて、浴室も誰も居らず広い湯舟を独占出来ました。ホテル、旅館の日帰り入浴ではこの様にすいていることが多く、日帰り入浴はもっぱら、旅館、ホテルへ行くことにしています。このホテルの温泉はヨウ素を含んでいるのが特徴で、美肌の湯だそうで最上階5階の展望風呂を満喫しました。 |
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| 2026年10月24日(土) |
| スポークシェーブ自動カンナ盤購入 |
| スポークシェーブのスパイラルカッターもどきの自動カンナ盤を購入しました。同じスポクシェーブの手押しかんな盤が非常に良かったので、パオックの自動カンナ盤をヤフオクで処分して買い換えました。2枚刃のかんな盤は刃の交換の時の調整が大変なのでこの調整作業から解放されました。実際にカットしてみましたが、もちろん評判通り綺麗に削れました。また前のかんな盤に取り付けていたデジタル目盛も移植しました。 |
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| 2026年10月20日(火) |
| バンドソードリフト対策フェンスの製作 |
| バンドソーにはドリフトという問題があってブレードに対してまっすぐ押しても上手く切れません。板をブレードにたいし左右に少し傾けると上手く切れます。直線の出た板に平行な線を入れて切っていくと、左右どちらかに傾ける必要があります。板の中ほどまで線に沿って切ったところで板を固定しその板と平行になるようフェンスを取り付けます。そして長いボルトで締め付けフェンスの角度を固定します。このような構造のフェンスを自作し使えるようにしました。 |
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| 2026年10月16日(金) |
| テーブルソーブレードの刃研ぎ |
| テーブルソーのブレードは刃先がタングステンカーバイドになっているので普通の砥石では硬すぎて研げません。ダイヤモンドに次いで硬いCBNホイールもこの用途には向かず、AIによるとダイヤモンド砥石がいるという。手持ちにCBNホイールがあったので、ダメ元で研いでみたところ研ぐことが出来ました。切れ味が復活しました。 |
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| 2026年10月12日(月) |
| 40mm幅#120砥石購入 |
| #120で19mm幅の砥石を使っていましたが、すり減ってきたことと幅が狭いので研ぎにくいという問題がありました。そこでオフコーポレーションで売っている40mm幅の砥石を購入することにしました。グラインダーの軸の長さを調べると48mmあったので、40mm幅の砥石も取り付けることが出来ると判断した結果ですが、実際問題なく取り付けることが出来ました。重くなっているはずですがグラインダーは問題なく回りました。木工旋盤用の刃物の研ぎ直し用として便利に使えるようになりました。 |
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| 2026年10月8日(木) |
| 26mmスキュー購入 |
| P-Toolsが販売している26mmのスキューチゼルを購入しました。値段が安いにもかかわらず、上質なハンドルが付いており、鋼材もM2/CRYO
HSSと刻印されており高級品を思わせる外観です。刃先をカーブさせて研いでみました。 |
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| 2026年10月4日(日) |
| バンドソートナカイの製作 |
| バンドソートナカイを久しぶりに作ってみました。トナカイに限らず他の動物もやってみました。下の写真をクリックすると製作の動画を見ることが出来ます。 |
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| 2026年10月1日(木) |
| バンドソーボックスの製作 |
| ぶ厚いワークを切れるバンドソーを使って、バンドソーボックスを作りました。今回のテーマは、バンドソーのブレードのアサリ幅の分だけ、本体と引出し部の間に隙間が出来るのを減らすことです。色々考えた結果、本体の前面部をスキャナーで読み取り、その画像を板の上に貼付け、画像の境界まで削ることにしました。鉛筆で描いたすみ線よりはコントラストがはっきりしており、上手く削れました。下の写真をクリックすると動画を見れます。 |
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