2026年1月13日納車
| 短所 | |
| 燃費 | 加速性能が良い反面、燃費が同クラスのトヨタ車に比べると少し悪い。 |
| 外観スタイル | 車高が1,720mmと少し高く、腰高感がある。車高を押さえたクーペタイプがあると良いと思う。 |
| 運転支援 | プロパイロットの機能の一部として、車線中央付近を走行するよう自動でステアリングを制御するが、トヨタなどに比べるとかなり出来が悪い。トヨタ車だと一般道でも使えるが、エクストレイルではまず無理。 |
| 室内ランプ | 室内ランプが全て豆球。バックランプ、バック側ウインカー、ライセンスランプも全て豆球であり、LEDを採用して欲しかった。しかしうち替えはすべて可能なのでルームランプのみLEDに交換済み。 |

| 長所 | ||
| 走行性能 | エンジンは発電のみで駆動はモーターのみのシリーズハイブリッドです。204+136馬力のモーターの力強い加速が停止状態から得られる。車重が1880kgもあるとは思わせない。 | |
| 良い乗り心地 | 19インチのタイヤだが、乗り心地は非常によい。しかしコーナーでも良く踏ん張ってくれて、ワインディングでも楽しい運転が出来る。 | |
| 静粛性 | エンジンルームからの遮音が非常に良くて、走行中は電気自動車の様に静かです。 | |
| 豪華装備 | ナッパレザーのタンカラーのシート、開閉可能なパノラマルーフ、ヘッドアップディスプレイ、アダプティブハイビーム、デジタルインナーミラー、360°モニター、トリプルゾーンエアコン、12.3型センターディスプレイとメーターパネル、100V1500Wコンセント、前後席シートヒーター、ステアリングヒーターなどのフル装備が素晴らしい。 | |




| 車名 | エクストレイル G e-4ROCE | ||
| 型式 | 6AA-SNT33 | ||
| 全長x全幅x全高(mm) | 4,690x1,840x1,720 | ||
| ホイールベース(mm) | 2,705 | ||
| トレッド前後(mm) | 1,585/1,590 | ||
| 最低地上高 | 185 | ||
| 車両重量 | 1,880kg | ||
| 駆動方式 |
4輪駆動方式 |
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| エンジン | 排気量 | DOHC 3気筒 1,497cc可変圧縮ターボ | |
| 最高出力 | 144馬力/4,400-5,000RPM | ||
| 最大トルク | 250Nm/2,400-4,000RPM | ||
| 使用燃料/ タンク容量 |
無鉛レギュラー/55L | ||
| モーター フロント |
最高出力 | 204馬力/4,501-7422RPM | |
| 最大トルク | 330Nm/0-3,505RPM | ||
| モーター リア |
最高出力 | 136馬力/4,897-9,504 | |
| 最大トルク | 195Nm/0-4,897 | ||
| 燃料消費量 km/L |
W L T C |
WLTCモード | 18.4 |
| 市街地モード | 16.1 | ||
| 郊外モード | 20.5 | ||
| 高速道路モード | 18.3 |
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| 最小回転半径 | 5.4m | ||
| タイヤ | 前後 235/55R19 | ||
| サスペンション | 前 | マクファーソンストラット | |
| 後 | マルチリンク | ||
| ブレーキ | フロント | ベンチレーテッドディスク | |
| リヤ | ベンチレーテッドディスク | ||
主要諸元


