| 2026年5月28日(木) |
| 西洋カンナ購入 |
| 以前Stanleyの中古のNo、4カンナを購入したことがありましたが、売却済みで手元にありません。また欲しくなったのでebayで探しましたが、非常に高くなっています。ヤフオクでさがしても販売されておらず新品を購入することにしました。Amazonベーシックカンナというのが安く売られていましたが、現在は販売されていません。しかし同等品と思われる西洋カンナがAmazonで売られていたので購入しました。送料込みで4,300円と格安でした。果たして問題なく使えるものなのかどうか到着が楽しみです。 |
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| 2026年5月24日(日) |
| 150mm幅ベルトサンダーの製作 |
| ベルト幅が100mmのベルトサンダーを使っていましたが、幅広の150mmのベルトサンダーが欲しくなりました。6"x48”=152mmx1220mmのベルトが売られているので、それを使ったベルトサンダーを作ることにしました。ローラーは手持ちの合板を丸く切り重ねたものです。旋盤で中央を太鼓上に削って出来上がりです。滑り止めで液体ゴムを塗りました。モーターはヤフオクで450円で売っていたもので、送料を入れて1,650円でした。700W、1300RPMでパワーも十分です。組み立てが終わってテストしてみると全く問題なく動きました。100mmのサンダーの代わりに作業台に固定して完了です。 |
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| 2026年5月20日(水) |
| 新興製作所刃研ぎ機購入 |
| 新興製作所のSTD-180Eという刃研ぎ機を購入しました。砥石は#1000の物が付属しており、別売りで#180と#6000の砥石があります。回転数は50Hzで400RPMぐらいでタンクに入れた水を砥石の上に流しながら研ぎます。正転ー逆転が出来るのでこの機種を購入しました。カンナの刃を研いでみましたが、とくに問題なく研ぐことが出来ました。 |
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| 2026年5月16日(土) |
| スピンドルサンダーの製作 |
| スピンドルが回転しながら上下するスピンドルサンダーを自作しました。モーターには電気ドリルを使用し、回転と上下運動をこのドリル一つでやっています。そのためにはウォームギアを使う必要があります。このスピンドルサンダーは以前にも作っており、詳細な作り方は下の写真をクリックしてください。 |
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| 2026年5月12日(火) |
| ラビットビット購入 |
| ベアリングが7個付属するラビットビットを購入しました。ベアリングは必要に応じて直径の異なるものを取り付けることが出来ベアリングとカッター刃の距離を調節できます。キャビネットの裏板を落とし込むのに使う予定です。 |
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| 2026年5月8日(金) |
| ベンチドッグの製作 |
| 新木場木工交流会でベンチドッグを15本作るよう依頼されたので、旋盤に向かいました。木は手持ちのケヤキと紫檀です。ケヤキで9本紫檀で6本作りました。バンドソーで切り目を入れそこにくさびを打ち込んで少し広げ19mmの穴から下に落ちない様にしています。 |
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| 2026年5月4日(月) |
| エクストレイル点検入庫 |
| T33エクストレイルですが、下の写真の様な警告が頻繁に出るようになり日産のディーラーへ修理を」依頼しました。解析にかなり時間がかかるので、4日間車を預かるという。ひとつ前のT32というモデルの代車を貸してくれるというので、4日間の修理入庫をしました。代車はエントリーモデルの様で装備が貧弱な上に、エンジンも馬力不足です。我慢して4日間乗ったが、修理の結果は原因が不明。メーカーから最新のソフトが出ていたので、アップグレードしておいたという。この警告は気温が低いと出やすいのですが、気温が上がってきており今年の秋まではもう出ないでしょう。秋になって警告が出るようになればまた修理を依頼することにします。 |
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| 2026年5月1日(金) |
| 12"バンドソーの製作 |
| 今まで使っていたリョービのBS-50Nの調子が悪いので、自作の12"のバンドソーに交換することにしました。今まで8"を1台、10"を2台作りましたが、自分で寸法などは決めました。今回の12"はYoutubeの動画で寸法まで公開されている方が居たのでその方の設計通り作りました。特に問題なく完成させることが出来使えるようになりました。製作過程の動画は下の写真をクリックすると見ることが出来ます。 |
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